人生を楽しみます

英語が全くわからない私でもジェスチャーで伝わる

 


彼氏と旅行に行った時のこと。
綺麗で料理も美味しかった旅館に泊まれたのでラッキーだった。
気になったのは外国人の多さ。
観光シーズンではないと思ったけど気にせず温泉にgo!
やはりシーズンではなかったので温泉はガラガラで貸切状態。
彼氏をあまり待たせてはいけないとあまり堪能せず(今思えばもったいない!)さっさとあがって化粧水を塗っていると1人の外国人女性がやってきてうろうろ。
何しているんだろうと見守っているとしばらくして彼女が話しかけてきた。
おいまて。
私は英語がわからないぞ!

 

「excuse me」

 

さすがにこれはわかった。
しかし彼女はそう言ったっきりah〜となんだか恥ずかしそう。
もじもじとした雰囲気にようやく私は理解した!
japanese式入浴方法がわからないのだ!

私はジェスチャーで服を脱ぐ真似をして浴室を指す。
ちなみにタオルをNOと言うことも忘れなかった(笑)
ジェスチャーでもちゃんと通じたようで彼女は恥ずかしそうに笑ってくれた。
ok?と尋ねると、okと答えてくれたので私も安心。
最後に楽しんでねと言いたかったのにenjoyという単語しか浮かばなかったあたりやはり私は英語ができないようだ。


でもジェスチャーでも意思疎通できるのって嬉しいね。
なんとかしようとしたら、人ってなんとかできるものなのかも。

嫌で仕方のないイベントこそ楽しいときもある

劣等感の塊なもんで自分に魅せられる何かがないと人と会うことに引け目を感じてしまう。
きっとこういうところが自意識過剰なのだろう( ˙-˙ )

だからこの時期の忘年会や新年会なんで勘弁してくれよと内心では思っている。
幸い強制参加の職場ではなかったのでいつも不参加してきたのだけれど、職場とは別にプライベートでのそういう行事は即不参加!と言えないのが辛い。
自分のメンタルさえ良好であればいけるのだけど…。

 

いつも不参加になれば当然誘ってもらえなくなる。
それは寂しい(ワガママ)。


だから失礼だけど渋々…本当に仕方なく今回は参加することにした。
メンバーは前の職場の方。
みんな独身で趣味に没頭しているせいか(前にブログで書いたスーパーウーマンたち)話題の宝庫と言いますか素敵で面白い方たちなのだ。
だから余計会いたくなかったりとするんだけど。
彼女たちに会うことで緊張し、数日前からそわそわ。

約一年ぶり。

 

そしていざ会ってみると…
前と少し変わったような変わってないようなメンバーたち。
『女子力あがったんじゃない?』
と、会って早々に言ってもらえたので緊張が一気にほぐれたのかも(笑)

 

注文とか、とりわけとかしつつ、みんなとの会話に花を咲かせる。

あれ?
予想以上に楽しいぞ?


てっきり借りてきた猫状態になり、早く帰りたい…と思うかと思っていた。

基本喋ることが好きな方たちだったからかも。
そういう人たちと一緒にいると自分までおしゃべりになり、よく笑い、よく話す。
本当に久しぶりに人と会って楽しいと思えた。
ふと感じたのは人と無理に合わせることはしないで自分の意思を伝えられるようになったなということ。
だからストレスを感じなかったんだ。


初めましての方もいたのだけどその方もとっても優しくて面白い方だった。
同世代の輝いている方に会うのっていいね。
自分の至らない点、そして成長した点に気づける。

 

最近仕事や恋愛の不満ばかりだったけど、それしか世界がないからだったんだな。
こういう楽しいことがあると、満たされて不満なんて忘れてしまう。

1人趣味が多い私だけど、人と関わっても楽しいと感じることができたし、むしろ刺激になった。

時には1人よりは他人と会った方が絶対いい。

そう感じた1日でした。

知らず知らずのパワハラ

 


前回の記事に関連してパワハラについて。

最近パワハラの怖さを実感した。
パワハラの存在は知っている。
でもいざ身近にいたらパワハラって案外気づかないものなのかもしれない。

私の職業が飲食業という万年人手不足で昔気質な人が多いからかもしれないけど。
とにかくみんな言葉がキツく、実力主義だ。
文句があるなら実力で返さなくちゃいけないのだと学んだ。

一回教えて覚えなかったら見事に出来損ないの烙印を押される。
それが飲食。
だから最初からやる気あります、頑張ります!みたいな姿勢は気に入られる傾向が強い(逆に嫌われる場合もある)。
私のような不器用人間は大抵一回では覚えられないのでしつこく聞きまくったら一応やる気はあるのだと知ってもらえて(?)粘り勝ちで最終的には認めてもらえることもあった。
でもそれにも限度があるので(3回同じ質問したら嫌われる)、2回目の時に自分の解釈で合っているかのチェックをお願いする。
間違ってたら違う!と教えてもらえるし、すぐさま先輩の前で同じようにやってみる。
で、やり方を覚えたらあとはひたすら練習。

このやりかたで今まではなんとか上手くいったし、みんなそんなものだと思った。
怒られるのは当たり前だし、最初は使えない人扱いされて当然だと。


しかし、現在は飲食業とは言っても生粋の飲食とはちょっと違う。
こういう話を何気なく今の職場の人に言ったら『それパワハラだよ』と。

え、そうなの⁉︎って驚いてしまった。
それが当たり前すぎて全く気づかなかったのだ。
給料泥棒と言われて当然と思っていたし、一回で覚えられなくて怒鳴られるのも当然。
相手にされないし、対等に向き合ってもらえないのも…。

これがパワハラだとしたら、きっと私は何気なく知り合った新人さんにパワハラをしていたのかも…と振り返り怖くなった。
ものすごく反省、である。


でも、と思う。
認められた時、それはそれは嬉しいものなのだ。
どうしても今の職場は緊張感がないように思える。
出来た時の達成感は真剣に取り組まないとわからないんじゃないかなぁ?
仕事を単なる習慣として過ごすのはあまりにももったいない気がする。

これも押し付けがましいかもしれないので今は自分の胸のうちにとどめておく。

ただ、今回のことは勉強になった。
自分の通ってきた道が必ずしも正しいわけじゃない。
そこのところ柔軟に対応しないときっと自分や周りを傷つける。

 

気をつけよう。

いじめにいじめ抜かれた職場すぐにやめてよし!

 


田舎からの上京や派遣社員として働くようになって多くの会社に勤めた。
ボーナスはないし、明日も知れぬ身ではあるけれど、現段階ではこの派遣社員というスタイルを私は気に入っている。
学びの精神を常に持っていられるとかメリットはたくさんあるのだけど、一番は契約期間が決まっていることだと思う。
合わない職場は契約満了(派遣社員は大抵3ヶ月毎の更新)ということで、退職すればそれほど転職する際に響かない。
だって、派遣は良くも悪くも人手不足の穴埋めだから。
企業側との契約満了なのに、居座り続けることは派遣社員には許されていないのだ。

運が良いと大事にしてもらえて長く雇ってもらえるけど、悪ければ給料泥棒と罵られる。


今まで勤めた会社の中で当然ひどい職場も見た。
あの頃は新人のうちはそういうものと思ったけど今思えばパワハラだったのかもしれない。
とにかく、笑顔を向けられることはなく、ため息をつかれるか棘のある言い方で怒られるかだった。
金もらうために来てるんだろ、迷惑と言われたこともあった。
言っておくと、私は超がつくほどの真面目である。
あの頃は純粋に役に立ちたいという思いが強く、向上心もあった。
ただ、私はかなり鈍臭い人間である。
はじめての作業は大抵出遅れる。
それをカバーしようと早めに来て作業したり、感じ悪くならないように元気に挨拶したり、自分から質問したり…。
でも最終的には無視され、睨まれ、従業員10人程に囲まれて怒鳴られた時はさすがに泣きそうになったよ。
25のいい大人だったけど(笑)
でもそれは社会人として失格だと思って堪えて。
今思えば完全に病んでしまっていたと思う。
一人一人に迷惑をかけてすみませんでしたと謝って。
帰ろうとしたら窓ガラスをバンバン叩かれて呼び止められて怒られて。
私はしどろもどろになって。
こういう私の不器用さが多分癇に障ったのだろう。
結局私は名前すら覚えてもらえず5ヶ月で退職した。

とにかく悪口の多い職場で嫌だったということもあるけど、きっかけは姉と食事に行った時だった。
何気なく姉にこんなことがあった、辛くてトイレで泣いたという話をした。
でもそこは姉。
私を慰めたりしない。
『あんたそれ25歳の女が話すことじゃないよ』
ガビン!と来たね。
愚痴を聞いて欲しかったのに姉はそれをシャットアウトしたかった。
当然である。
せっかく姉妹で食事に来たのに姉は私の愚痴を聞きたかったわけじゃない。
美味しい食事を食べて、それこそ25歳の女には豊富な話題があってもおかしくないのに、私が選んだ話は自分を慰めて欲しいがための惨めな話。
これが衝撃的だったのだけれどさらに言えばその頃掛け持ちをしていたのだけど、10代の女の子もいた。
彼女たちは私から見たら甘ちゃんだし、理想と現実を知らず浮かれている。
でも当時の私のように絶望して疲れ切った顔とは無縁だった。
夢と未来が約束されたような清々しい顔だった。
女同士だと当然メイクや年齢の話をしたりもする。
『〇〇さんって老けてるよね』
ある女の子が同年代の女の子のことを話していた。
ドキッとする。
その〇〇さんは私より年下だ。
年下の子の目線は厳しい。
自分の顔を見たら実年齢よりも相当老け込んでいるように見えた。
体も心もボロボロだ…。

そんなこんなで仕事を一旦辞めて自主的にリフレッシュ休暇を設けることにした。
とは言っても疲れ切っていた私は予約した美容院すら行けない有様。
単なる寝坊。
でも、必ず起きれなくなるのだ。
人との約束というものが億劫になってしまっていた。

結局復職するまで2ヶ月の時間を要した。
さらに言えば精神が回復するには半年かかった。


辞める当日になったら挨拶してくれた人もいたし、もう少し頑張れば馴染めたかもしれない。
私のような不器用な人間が半年で辞めるには早かったのかもしれない。
でも、やっぱり辞めてよかった、と今は思っている。

あのまま悪口が蔓延した環境にいても辛いだけだった。
きっといつか私は彼らと同じように新人をいじめ、それが正しいと思うようになる。
そんな人に私はなりたくない。


今の職場で本当に尊敬できる人にも出会え、またもう一度頑張ろうと思えるようになった。

 

体も心も壊してわかったのは、1日目でダメだと思ったらさっさと辞めてしまった方が傷は早く癒える。


ちなみに精神科医との会話。
私『仕事が辛くって夜も眠れないし食欲もなくて…』
『体壊すくらいなら辞めちゃった方がいいよ』

辞められたら苦労しねーよ!
…なんて思わなかったよ。
私が馬鹿みたいに真面目に悩んで話したのだけと、先生はまるで人生の先輩として私に言ったみたいだったから。
まるで私の悩みは簡単なんだよ、と横からそっと教えてくれたみたいだった。
決めるのは自分。
そう言われた気がして、体壊してまでそこで働きたくなかったのでやめた。
結果、私は幸せになった。


病院に行ったのはあの一回きりだったけど、良い先生に出会えた気がする。

 

 

 

上京して二回もネットワークビジネスに勧誘された

 

 

このブログで何度も友達がいないと公言している私だけど、普通の人がするような楽しいイベントに参加した経験もある。

上京してすぐは完全にぼっち。
しかし上京する前もぼっちだったのであまり精神的ダメージはなかったはず。
上京する前、友達だと思っていた相手からは連絡はこなくなりました。
そんなもんか( ̄ー ̄)

さて、せっかく上京したのだから友達を作りたい、新しい自分に生まれ変わるのだ、と思っていたあの頃の私。
バイト先の子から連絡先を聞いたりしたけど、うまくコミュニケーションがとれず、結局仲良くはなれなかった。


そこで次に利用したのはSNS
そこで知り合った1つ年上の女の子と話が合い、会ってみることに。
女の子(Aちゃんとしよう)が指定したのが渋谷のカフェ。
カフェと言っても夜だったので、お酒と料理が出されるところで今まで引きこもりだった人間には珍しさいっぱい。
お互い写真は送りあっていたと思うけど、実際は写真よりかわいくて今時の子という印象だった。
彼女は私とは違い引き出しが多く、夢や目標もある。
何より自分の意思を話すことに迷いがない。
同世代と深く関わってこなかった私にはキラキラした別次元の人間に思えた。
そういう人間と関わると緊張する。
上京してすぐ始めたバイトは同世代の子ばかりで、いかに自分が落ちこぼれであるかを痛感させられる場所だった。
同世代の子は大人と違って正直だ。
『おかしい』と感じる人物は露骨に避けるし態度に出る。
だから、すっかり怯んで、おどおどと挙動不審であったはずの私を前にしても落ち着いていたし優しかった。
それだけでも、私が心を許すのに十分だったのだけれど、何とBBQに誘ってくれたのだ!
そんなものに行ったこともないから怖い反面、はじめての体験に期待も大きかった。
迎えたBBQ当日は快晴。
Aちゃんの友達を含めた20人くらいの大所帯。
年齢層下が私と同い年くらいで上は30代半ば。
何をすればわからない私だったけど、Aちゃんは『友達』と紹介してくれて、一緒に野菜を切ったり、そんな風景を写真で撮ったり…。
初めての経験。
でもとても楽しかった。
これは本心である。
緊張で大好きな肉も喉を通らない有様だったけど、初めてグループの中で孤独を感じなかった。

Aちゃんの尊敬するBさんというのがBBQの主催者らしくみんなから尊敬される存在だった。

その日はちょこっとお話しして終わったんだけど、余裕があります的なお洒落な大人の人だった。

後日AちゃんからBさんの家に行くから一緒に行こう、とお誘いが。
Aちゃんが尊敬している方だし、と深く考えず行くと返答。


まさかあんなに後悔するとは…。

結果的に言うと途中からネットワークビジネスだと田舎から来た私でもわかるほどの勧誘を受けました。

幸い私にはネットワークビジネスに詳しい知人がいたので大事には至らなかった。
その場で返答はしてはいけないと思ったので知人の話をしたらBさんの態度が一変したのだ。
知人のことを詳しく聞きたがり説明に使っていた紙を取り返す始末。
Aちゃんたちと別れてからその友達に詳細を話したら『やめな』と。
私はすぐさまAちゃんたちと縁を切った。
Aちゃんのことは好きだった。
でもネットワークビジネスだと伝えず私を連れて行った挙句Bさんは私の知人を多少バカにするような発言をしたのだ。
そこでBさんへの不信感が募ったのは言うまでもない。
Aちゃんは人生が変わったと私に話してくれた。
一緒にご飯を食べながら話してくれたあの言葉は本心なのだと思う。
私は変われたし救われたよ、と。

でもAちゃんにとって私は勧誘の対象でしかなかった。
それが悲しくて、連絡を取るのをやめた。


ちなみにまた一年後くらいに別の人物から勧誘をうけた時も知人は相談に乗ってくれました。
それはまた別の機会に。

1つわかったのはネットワークビジネスをやっている人は優しいということ。
それが本心なのか仮面なのかはわからないけど。

その優しさが辛いと思った経験でした。

自分よりも相手のためになる言葉

 

 

新年あけてセンサーを常に立てているせいかいろんな情報を察知して面白いです。


この時期になると職種によって入社と退職が多くなってくる頃ではないでしょうか。

最近職場の方が退職。
短期の方で私はあまり関わることがない人でした。
彼女は大学生だったので冬休み期間をアルバイトに費やし、退職後は正規雇用された会社での研修が待っていました。

こういう未来ある喜ばしい退職は私は嬉しい。
もともと短期の方だったからうちの会社的に損はまるでないし、残り少ない学生生活をバイトに費やして偉いなーと関心するくらいです。
私だったらひたすら遊ぶね(笑)

そういう退職者には無難に今までありがとうございましたとか、次の仕事頑張ってくださいとか言う。
それ以上会話も続かないくらいコミュ障なのでそそくさと離れてしまうのが私。
いつも何を言おうとか考えてしまう。
それ以外考えられない。

でもその退職した方に同僚がかけている言葉で気づいた。

自分が何を言うか、じゃない。
相手のためにどんな言葉を言えるか、だ。
そう思えば話す言葉が湧き出てくる。
いつも選んだ無難な言葉は間違いではないだろう。
だけど、もっと『相手』に伝えたい言葉はあるはず。


新しい門出でおめでとう、いい環境だといいね、今の明るい笑顔なら大丈夫だよ、頑張ってね、風邪に気をつけて、遊びにおいで…

言える言葉を本当にたくさんあった。
彼女だけに伝える言葉。

自分が何を言えばいいのかばかり考えていた自分に反省。

感謝と相手のためになる言葉、今度はちゃんと伝えたいです。

頑張った人が報われる

 


職場の掛け持ちさんのこと。
彼女は仕事を掛け持ちしていて私と一緒に働いている方は副業であり本業が別にあった。
この度本業の方でめでたく正社員登用になったらしい。
この話を聞いた時、純粋に嬉しく思った。
一生懸命頑張った人が報われないのは悲しいし、頑張った代価として其れ相応の評価がされたのは本当に喜ばしいこと。
主観的なことを言わせてもらうと元気をもらえるというか、励みになる。
一方で自分はいつまで…と考えてしまう。
いつまで今のままでいるのだろう。
きっといつか駄目になってしまう。
そう思うのは同じ職場の方であまり尊敬できないなと感じてしまう人を見ているから。
彼女は独身で、私と同じ非正規社員
お客様の悪口、同僚の悪口を言い自身の気分の浮き沈みにも左右される。
自身のことを自分で性格が悪いから、と言う。

一緒にいて疲れてしまうな、と思う。

私ももう少し年齢を重ねて、周囲が結婚したり、正社員として輝いている中、ひがむことなく己のことに邁進出来るだろうか。

尊敬する、これまた独身の方はもう少しで退職される。

彼女は自分の新たなステップのために退職する。
本当はいろいろあるのかもしれないけど、それを周囲には見せないし、いつも柔軟でそれでいて己の軸がぶれない。

私は周囲の環境で自分のメンタルや軸がぶれてしまう。

でもその人は違う。
たとえ劣悪な環境であっても自分に災難が降りかかってもそこから抜け出す術を知っている気がする。
彼女が変わるというより、環境が彼女の居心地のよい環境に変わっていくような気がするのだ。
良い種まきをしていると、運もその人に味方して、ちゃんとした花が咲くのかもしれない。

 

そんな人に私はなりたい。
そういう30代になるために今までどんなことに向き合えばいいんだろう。

自分も仕事も周囲も幸せに。
そんなライフスタイルを選択していきたいです。